
「何のために働くのか。」
忙しい毎日の中で、自分自身にそう問いかける時間は、意外と少ないものです。
幕末維新の原点・萩。この地で吉田松陰先生は、多くの若者と向き合い、「志」を育み、日本の未来を切り拓く人材を育てました。本プログラムは、9月10日に開催する出版記念イベントと、翌日からの立志ワーケーションを組み合わせた3日間の特別プログラムです。
初日は、「地域を活用した人材戦略と新しい働き方」をテーマに、企業・自治体・地域プレイヤーが集い、新しい働き方や組織づくりについて考えます。そして翌日からは、松陰神社・松下村塾を舞台に、吉田松陰先生の教えに触れながら、自分自身の価値観や働く目的を見つめ直し、「志」を言葉にします。萩という歴史ある土地だからこそ、自分自身と向き合い、未来への一歩を踏み出す時間になります。
Day1|9月10日(木)出版記念イベント
テーマ:「地域を活用した人材戦略と新しい働き方の可能性」【本セミナーのみの参加は無料で参加可能です】
Day2|9月11日(金)立志ワーケーション
Day3|9月12日(土)振り返り・行動計画
詳細は下記よりご覧ください。

